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中国・四国エリア代表決定戦 3位 レポとデッキ解説

年に一度の大舞台、「デュエルマ・スターカップ エリア代表決定戦 中国・四国大会 Aブロック」に参加してきました。

結果は第三位になりました。

一昨年は初参戦での準優勝、昨年は決勝トーナメント一没で、今年こそは優勝したいと思っていたので、
三位という結果は複雑な心境ですが、初めての中国四国合同でのエリア戦ではあったので、
一先ずは入賞を喜びたいと思います。

今回は普段の大会とは違い、『短期間』で結果を出さなければいけませんでした。
この時に発揮される力が構築力、プレイの習得度、情報処理、計画性です。

今回はそれらの力をどのように活用したかに注目して頂き、CSレポではあまり語ることのない、
調整開始から大会までを振り返りたいと思います。


事前準備
ドキンダム発売後、日曜に九州エリアが開催。禁断が今までの環境を塗り替え一色に染めました。
私は週末に新倉敷CSがあったのでREV環境は触っておらず。
月曜日から早速調整といきたかったのですが、この日は大学のレポートで一日を潰すハメに。

火曜日:バイト終わり23:00より友人の鷹と自宅にて調整を開始。
彼との調整はストレスを感じず、私の見落としている箇所を教えてくれて頼りになります。
何より、リアルで調整すると情報漏洩を防ぐ事が出来ます。普段はvaultを使用するのですが、
今回はそこを重視し、ネットで調整結果を出したり、地元の調整会に参加する事もしませんでした。

まずはレシピをパクり、禁断の動きを確認。
入賞者の禁断レシピをはじめ、九州エリアにて信頼できるりゅーてぃさんのレシピをパクりました。
旧型、天秤型、ボルシャックドギラゴン型、一戦一戦集中して回し、禁断ミラー必須の動きである、
開放カウンターや後攻単騎ワンショット、先攻コマンド置くだけ戦法などを取得。
お互い意見を出し合い、一戦一戦考察することで、プレイの習得度は二人共非常に早かったです。
朝6時までひたすら同型を回し、この日は終了。

水曜日:中部エリアが開催。上位は相変わらず禁断多数。他には黒単t緑や白黒天門、
青白アダムスキーが見られました。
この時点で結果を考察し、全てを調整するには時間が足りないと考え、メタのメタは切ろうと決断しました。
つまり禁断に強い白黒天門には有利だが、結局バイクに轢かれる確率の高いデッキは調整しない事に。
この割り切りが後々の決断にも影響していきます。
禁断に慣れたところで、今後増えそうな単騎マグナム増量を見越し、まずはマグナム無しと有りでスパー。
マグナムが同型でも刺さる事が分かったので、お互い積んでミラー開始。
マグナムの枠を探す事にかなり手間をとられ、朝8時に調整終了。

木曜日:バイト終わり23:00。Thundersさんのをパクったプロキシだらけの白黒天門を組み、禁断とスパー。
先攻・後攻を替えたり、プレイを変えて行くも禁断が勝てなかった...が、3割程の確率で勝てる事が判明。
私も天門側を握ったが3割は負けた。
しかしその後赤単側をずっと回していた私はマグナム破壊ST天門の動きを繰り返され精神崩壊。
狂った私は黒単にゴーストタッチ、更にはエナジーライト4枚とサイバーブック4枚を足した
精神崩壊青黒ハンデスコントロールをその場で組み、「ワンチャンアルンジャネ?」という言葉のみ発しながら、
無理やり鷹に付き合わせる。
ぶーん。
バイクに轢かれ我に返る私。呆れる鷹。このやりとりで1時間を浪費してしまった。ほんとスマンかった。
4時、鷹就寝。私は一人決心する。天門をガンメタした禁断を作り、5割いかなければ白黒天門を握ろうと。
少しずつ私の禁断は形を変え、

4 x DNA・スパーク
2 x マスター・スパーク

1 x 禁断~封印されしX~/伝説の禁断 ドキンダムX
4 x 若頭の忠剣ハチ公
3 x 単騎連射 マグナム
4 x 轟速 ザ・ゼット
3 x 轟速 ザ・レッド
4 x 轟速 ザ・マッハ
3 x 超轟速 レッド・エンド
4 x 轟く侵略 レッドゾーン
4 x 熱き侵略 レッドゾーンZ
4 x 勇愛の天秤


これが最終結論となった。
やはり白黒の初動であるバレルが辛く、速度を落とし、横に並べる形に。
禁断ミラーのトリガーは、正直プレイングを知っていれば、先攻だろうが後攻だろうが、
相手の盾は実質3枚から始まるので、理想であるトリガー数は、ドキンダムを止めれるものだけでも
13を超えなければいけない。スパークを8枚積んだところで、
プレイングを知っている人の前ではトリガー率はジャンケンをするのと変わりません。
という理由の下でトリガーは最悪割り切っていいという判断で減らしました。

話がそれました。鷹が6時に起き、寝起きにテストしてもらった。結果は...
3-7
何も変わらなかった。多少鷹の引きが強かった事を加味しても現実的な数値にはならないだろうと
判断しました。しかし私は心の底から喜びました。「終わったー」
三日バイト就寝DMを繰り返し、24時間以上バイクを乗り回していて二人共お疲れの様子。
朝9時この日はこれにて終了。エリアまで残り28時間。

金曜日:昼頃に起き、資金集めとカード収集にかかる。
ショップ3件を回るともう夕方。バイトの時間。ほんとこれの時間を調整に当てたかった。
23時、夕方から鍋パをしている岡山勢に呼ばれバショー君の自作ボードゲームでライアーゲームを楽しむ。
PRIDE君とエリア談話をしながら日を跨ぎ午前2時、みんなが寝た後家に帰り天門のレシピを再考察。
確実に当たるであろう同型戦の考察を開始。
もう一つ同じ天門を作ってスパーする時間的余裕はなかったので、vaultにてログ再生機能を使い、
他人の試合を何度も見返しました。
2時間仮眠を取り、Fear, and Loathing in Las Vegasの「Virtue and Vice」を大音量で耳に流し込み起床。
改めてパクりレシピを見ると、ドローソースも無く、デッキの動きが不確定だなと考えました。

3 x 魔法の玉 タルー
3 x 音感の精霊龍 エメラルーダ
2 x 真実の名 バウライオン
2 x 時の革命 ミラダンテ
4 x 五極 ギャツビー
2 x 奇跡の精霊ミルザム
1 x 偽りの王 ナンバーナイン
4 x ヘブンズ・ゲート

4 x 西部人形ザビ・バレル
4 x 凶殺皇 デス・ハンズ
3 x 悪魔龍 ダークマスターズ
4 x 生死の天秤
4 x デーモン・ハンド

禁断に負ける時も、3・4・5の枚数が中途半端なせいで、動きが鈍くそのまま圧死したりしていました。
後半粘り強い《バウライオン》や《ダークマスターズ》も、テンポの悪さ故に後出しになり効果薄。
展開力もさほど無い為、LOに持ち込むリストなのですが、コントロール相手に一度優勢を取られると
立て直しの効かないリストだと感じました。
ここでデッキの大きな変更が必要だなと感じ、再考察。

やはりコントロール戦で鍵を握るのは《ダークマスターズ》だと思い、なんとか彼を先出しでコントロールに
出せるよう考えたところ、チャージャーや《ラ・クルスタ》で加速して先出しする方法が見つかりました。
先手でハンデスを飛ばすにはジャンケンに勝つかこれらの札を引くかどちらかでいいと割り切れたので、
ジャンケン50%+4ターン目までにこれらが引ける確率50%に設定し、加速札は3枚で決まりました。
先出し問題は終わったのですが、もう一つ問題がありました。
それは《ダークマスターズ》の枚数です。
6‐7ターンまでに安定して引ける確率(75%以上)には4枚でギリギリ足りなく、そもそも既存のレシピに
加速札3枚と《ダークマスターズ》を足していてはデッキへの圧迫度は計りきれないものでした。
どうにかして枚数を減らしたいと思ってレシピを見つめていると、中途半端に積まれた《ミルザム》と
《エメラルーダ》が目につきました。
その瞬間私は閃きました。『6ドロー出来る...』
恐らく私だけでしょう、ミルザムエメラルーダのコンボを6ドロー出来ると見た人間は。
この発想を起点としてデッキ制作は急展開を見せます。
今回私は「ミルザムエメラルーダ」に3点の役割を担わせました。
・盾回収6枚での擬似ドローソース
・STによる盤面処理
・天門連鎖からの打点増強
この3点が出来る事は非常に大きく、STでの盤面処理では禁断のレッドゾーンを2回除去を見せ
確実に除去出来たり、天門アダムスキーに対して大きな除去手段となれます。
天門連鎖の盤面肥やしは決勝トーナメントにて非常に強力でした。瞬間的に盤面を揃えることが
出来るので、強固な盤面+豊富な手札を相手は捌けず、自身の山を削ってアドバンテージを
得ないと返せない状況に置き、相手に無理矢理なミルザムエメラルーダを強要させました。
フィニッシュ方法も今まではLOのみでしたが、盤面処理速度が上がった為、
弱い《ミラダンテ》を抜くことが出来、《ナンバーナイン》を増量することに成功。
圧死させる手段が増えました。
《ナンバーナイン》は強力で、天門相手全ての対戦で刺さり、逆転の手を潰していきました。

こうしてミルザムエメラルーダのガン積み採用が決まり、ダクマの枚数も増えることなく
安定枚数となりました。加速手段についてはミルザムエメラルーダを狙える事が決まった
時点で《フリーズチャージャー》を取りました。
禁断にもかなり有効で、チャージャー遅延ミルザムエメラルーダで2本取りました。

この辺りでほぼレシピは固まったのですが、後一つ問題が残っていました。
一番最初に気付いた3・4・5の動きの不安定さです。
4・5については先程の理論により安定した枚数にできたのですが、3コストの不安がやはり残っていました。
この不安定さが3割で負けていたという事実の裏付けの大部分を占めていたからです。
これを考えている時点でもう出発まで後30分とかでしたから、焦りにより一層不安も増したんだと思います。
やはり最大母数の禁断には安定して取らないと上がれないと考え、後攻時の安定枚数6枚を確保する為に
《ギャツビー》と《ダークマスターズ》を張替え。
ダクマに関してはコンセプトブレイクにも程があるので、《天秤》や《ナンバーナイン》とも悩んだのですが、
前者は《単騎マグナム》を除去出来る数少ない手段で抜けなく、《ナイン》はフィニッシュ手段がブレて
最悪裏目の出る行動をとってしまうかもしれないというリスクケアの考えから残しました。
どれもこれも禁断のポテンシャルの高さを評価していたからです。

3コスにはvaultでPRIDE君の対戦履歴を見ていた時に《ヘルミッション》を見つけ、一瞬で採用しました。
当日は《バレル》が引けなく《ヘルミッション》ばかり出していたので、枠を割いてよかったなと思います。

こうして出来上がったリストがこちら。


白黒天門
白黒天門

3 x 魔法の玉 タルー
4 x 音感の精霊龍 エメラルーダ
4 x 奇跡の精霊ミルザム
2 x 偽りの王 ナンバーナイン
3 x フリーズ・チャージャー
4 x ヘブンズ・ゲート

4 x 西部人形ザビ・バレル
2 x 暗黒鎧 ヘルミッション
4 x 凶殺皇 デス・ハンズ
2 x 悪魔龍 ダークマスターズ
4 x 生死の天秤
4 x デーモン・ハンド


時間ギリギリで完成。
会場は自転車10分の位置でしたので余裕をもって到着。
オンラインシステムでの名前載せはデッキバレの心配がある為遠慮しました。
問題の0回戦を乗り越え着席。
会場のBGMが小さすぎていつものドキドキ感もせず、落ち着いた状態でエリア戦は始まりました。


予選

○:一回戦:赤t白禁断
内容忘れました。

×:二回戦:赤t白禁断
この試合プレイミスをしました。結果から言うと、3ターン目に出した《ヘルミッション》が場に残ったまま負けました。
お察しの通り、効果を使うタイミングを間違えました。レシピ完成から一度も回していない弊害が出ましたね。
気を引き締め直す。

○:三回戦:赤t白禁断
ママさんにも容赦なく「プレイ早めにお願いします」
序盤の《トップギア》《マグナム》を《ヘルミッション》で捌き、遅延プレイから《ドキンダム》破壊して勝ち。

○:四回戦:デイガ天門
先攻で《フリーズチャージャー》を決め、《ダークマスターズ》《天門》《エメラルーダ》の構えをしているところに突然の《ゴーストタッチ》。ダクマが落ち焦るも、なんとか相手より先に《天門ミルザムエメラルーダ》を決め、《天秤》でダクマ回収。返しに相手も《天門ミルザムエメラルーダ》から《イフリートハンド》などで此方の盤面が減るも、次ターンに《ダークマスターズ》を叩き込み優勢。そのまま《ナンバーナイン》でロックしLO勝ち。

○:5回戦:ドロマーアダムスキー天門
内容忘れた。《ダークマスターズ》叩き込んだので終始優勢だったと思う。殴り勝ち。

×:六回戦:泥マーアダムスキー天門
先攻《フリーズチャージャー》から《ダークマスターズ》を叩きこんだ返しに《天門ミルザムエメラルーダ》をくらい、
そのままこちらの展開無くLO負け。《サイバーブック》がかなり厄介で一番厳しい相手だった。

4-2オポワンチャンという場面。
結果は15位で予選上がり。
各対戦終わりにお互いオポ上がるので頑張って下さいと声を掛け合っていたのが功を奏したか。
応援してくれるとやはり士気が高まる。
禁断半分それ以外半分という環境へ駒を進めた。


決勝トーナメント

○:一回戦:ネクラ天門
相手は岡山の中学生で予選を6-0、2位通過したナツメ。
相手のデッキにミルザムエメラルーダのシステムは無く、こちらが普通の白黒だと思っていたらしい。
先攻《フリーズチャージャー》から《天門ミルザムミルザム》で迷わず盾を10枚追加し、
REVでなかなか見られない謎のタワーがシールドゾーンに出来る。
相手は受け型で中盤の動きも無く、3ターン後に《エメラルーダ》を引き爆発、
再び《天門ミルザムエメラルーダ》を決め、盤面に6体の天使、ハンド10枚以上という異様な光景に。
そのまま《ナンバーナイン》でロックして殴り勝ち。

○:二回戦:予選6回戦のドロマーアダムスキー天門
最悪の対面。悔やんでも仕方がない。
先攻《ダークマスターズ》を叩き込むも、《サイバーブック》により相手のハンドは6枚。
幸いシステムカードを全て抜くことが出来、相手のハンドは6マナ時に《バウライオン》×2+《ミルザム》。
ここから《エメラルーダ》《天門》《エメラルーダ》のハンドで盾とトップから《ミルザム》を探す旅に出るも、
《エメラルーダ》ばかり引き、遂に4枚目のルーダが見える。それも消費し盾3枚を回収するというゲロ吐きそうなプレイを続けていると、ここで相手が殴ってくると勘違いしたらしく、こちらの盤面を減らし出す。
(そりゃダクマだしてルーダー3体も並べりゃ除去りたくもなるか...)
3枚目のルーダー効果でようやくミルザムが見え、《天門ミルザムエメラルーダ》から《天秤》で《ダークマスターズ》と《エメラルーダ》を回収し、もう一度《天門ミルザムエメラルーダ》。
一気にゲームが動き、返しに《天門ミルザムエメラルーダ》を決められるも、その返しにダクマで応戦。
相手が《バウライオン》でアドを稼ぎにきた返しに《ナンバーナイン》。相手は《デスハンズ》を持ってなく、《アダムスキー》を持っていた為青クリをプレイ。
丁寧に除去し、2体目の《ナンバーナイン》が立ったところで総攻撃開始。殴り勝ち。
その日一番頭を使った試合だった。

×:準決勝:赤t白禁断
相手は《トップギア》《マグナム》《マッハ》空かし。《レッドゾーン》に侵略。
ワンパン《デーモンハンド》に沈み、続くブレイクで《天門》を踏み、《ミルザムエメラルーダ》を決めた。
私はガッツポーズ。相手も厳しそうな表情。
ここで高まる気持ちを抑え情報を整理する。
相手のハンドは2。封印は4。回収した盾に除去と《ナイン》があった為、それを元に4ターン先までのプランを想定する。
除去を当てて回収する。
(観客は私がルーダの効果をミスって使ってないと思っていたらしい。これだからry)
続く私のターンに《天門タルータルー》で盾増やし。返しに《マッハ》から《レッドエンド》に侵略。
《ミルザム》でのブロックはマッハ再スタンドからの侵略開放から一斉攻撃が考えられたので、タルーを犠牲にしていく。
私のターン。バレルでハンドの《マッハ》を狩り、ヘルミッションを添える。相手の封印は2。
次の私のターンから除去を打ち続け、相手のコマンド不足で勝ちという状況だった。
「マッハ」
そのまま《レッドゾーンZ》に乗られ、禁断開放。《レッドエンド》《レッドゾーンZ》《ドキンダム》に殴り掛かられ、盾2枚にSTは無く負け。
ガッツポーズまでしてしまったからもう笑うしかなかったね。「マジかーw」って。
今回は悔しさよりもやりきったって感情の方が大きかったかな。


○:3位決定戦:赤t白禁断
お互いもう気楽に喋りながらプレイしてました。
相手の《レッドエンド》を《フリーズチャージャー》で止めながら6マナ《天門ミルザムエメラルーダ》。
盤面を全部掃いて、苦しそうに出てきた《ドキンダム》をSTで除去って勝ち。


結果3位でした。

ここまでこれたのもみんなのおかげです。
カードを貸してくれたトモチチさん、PRIDE君有難う。
Twitterで応援してくれた人有難う。
何よりこの3日間一緒に高めあった鷹には本当に感謝している。お前は練習すればすぐ強くなれると思う。

来年こそは優勝したいね。

一気に書いて日本語おかしいところがあるのでまた修正しておきます。


  






Comment

Re: タイトルなし 

> あたまわるそうな文章書くねキミ

読み辛い文章申し訳ないです。
今回は準備段階の記事と解説記事を混ぜてしまっている為、特に読み辛かったと思います。
次回からまた試行錯誤しながら書かせて頂きます。
  • posted by ArtForm 
  • URL 
  • 2016.01/07 15:55分 
  • [Edit]
  • [Res]

 

あたまわるそうな文章書くねキミ
  • posted by ママ 
  • URL 
  • 2016.01/05 01:06分 
  • [Edit]
  • [Res]

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • posted by  
  •  
  • 2015.12/29 18:59分 
  • [Edit]
  • [Res]

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プロフィール

某もこう

Author:某もこう
住所【高知県→岡山県→高知県】

【引退】ハースストーン
【引退】シャドウバース
【引退】デュエルマスターズ
【引退】ヴァンガード
【引退】ヴァイスシュヴァルツ
【引退】遊戯王
【引退】ウィクロス


【主な戦績】

DM公式 中国エリア 準優勝
(2013年冬)
おやつCS 関西 3人戦 第4位
(2014年夏) 
第1回山口CS 個人戦 準優勝
(2014年夏)
vault大会数字ランキング 7位
(2015年春)
DM公式 中国・四国エリア 第3位
(2015年12月)
おやつCS 5人戦 ベスト8
(2016年1月)
おやつCS 個人戦 第4位
(2016年1月)
第1回平安CS 第4位
(2016年3月)
第1回地下ラボCS 第4位
(2016年7月)

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